HOME
健康食品・サプリメントを紹介するサイト、「健康食品・オススメし隊」のトップページです。健康食品やサプリメントが持たれているイメージとその効果・効用には、主に健康と美容のための栄養補給と病気予防や症状の改善という2種類に絞られるかと思います。健康食品やサプリメントを摂取する目的は、毎日の食事だけでは十分に補給できない栄養素を補うことや、バランスの取れた栄養の摂取で体の機能を整えたり、体質や環境に合わせた機能成分を補給することにあります。当サイトでは、この日常生活の中で不足がちな栄養を補うサプリメント・健康食品の紹介・解説をしています。>>> 健康食品 オススメし隊 トップページへ
ノニ
ノニとは、正式な学名を「モリンダ・シトリフォリア」と言い、通称でノニと呼ばれている植物です。 インドネシアを原産とするノニは、ハワイ・ポリネシア地方、日本では沖縄本島や八重山諸島などの高温・多湿環境の地域に自生し、 一年中白い花と実をつける、植物学上大変珍しい熱帯植物とされています。ノニは常夏の熱帯地方では高さ8〜10メートルもの大木に成長し、 果実や葉っぱ、樹皮や根の部分など全ての部位に人間の体に効果があるとされている約140種以上の栄養分をバランスよく含んでいます。>>> 健康食品:ノニ 紹介ページへ
マカ
マカは、古くからアンデスで珍重された植物で天然の精力剤としての認識がされており、 女性の生理不順や美容に効果があるとされています。マカは主にサプリメントなどの 健康食品として販売され、中にはマカ入りのお酒もあるそうです。 マカは、アンデスの高地で少なくとも2000年前には既に栽培されていたことが研究によって発覚しており、 その形状はカブによく似た球根状のハーブで、主に根の部分が健康食品として利用されています。>>> 健康食品:マカ 紹介ページへ
青汁
青汁とは、野菜の葉っぱ、特に緑黄色野菜の葉を絞ることで中のエキスを出し、それをジュース状にしたものです。 もともとは大根の葉や里芋の葉や小松菜の葉など、手に入る野菜を用いていたようですが、 現在市販されているものは「ケール」と呼ばれるキャベツの先祖にあたる野菜を使っているものがほとんどです。 食材としての野菜をそのままジュースにした「青汁」にはビタミンやミネラルが豊富に含まれており、 生野菜を調理して摂取するよりも体内への吸収率が良く、また栄養バランスを保つのに適した健康食品と言えます。>>> 健康食品:青汁 紹介ページへ
にんにく卵黄
にんにく卵黄とは、一言で言えば卵の黄身とにんにくの炒め物です。 にんにくと卵黄のみと言うシンプルな素材だけを用い、 焦がさないように注意を払いながら時間をかけてじっくりと釜煎りして作られる料理です。 にんにく卵黄は、特に九州南部地方の一般家庭では手軽に作れることができ、なおかつ滋養強壮や疲労を回復し、 これにより病気予防に役立つとされている、昔から重宝されてきた食べ物なのです。ローヤルゼリー
ローヤルゼリーとは、働き蜂が巣の外で集めてきた花粉を若い働き蜂が食べて腸の中で吸収し、 その花の蜜を自らの体内で合成して頭部にある下咽頭腺から分泌した物質です。 同じミツバチが作るものでも蜂蜜とは全く違う物質となっています。数万匹という数がいるミツバチの中でも ローヤルゼリーを食べるのは女王蜂のみで、このローヤルゼリーの成分のお陰で女王蜂は他の蜂の数倍の大きさに育つことができ、毎日自分の体重と同等の重さになる卵を産み、他の蜂よりはるかに長生きするという特性を持つに至っています。タヒボ茶
南米アマゾン川流域のジャングルに生息する「タベブイア・アベラネダエ」とよばれる樹木。 タベブイア・アベラネダエは優れた樹木として別名「神からの恵みの樹」と呼ばれ大変貴重なものとされてきました。 この樹木を原料としたタヒボ茶は南米先住民たちの間で1500年以上も前から飲み継がれてきたそうです。 タヒボの原木は、ノウゼンカズラ科タペブイア属の植物で、ブラジルでは「イベー・イッペ・イッピ・ウーバ」と呼ばれています。>>> 健康食品:タヒボ茶 紹介ページへ

